中国と日本ではたらき自由を目指すビジネスマン

10年8月~17年4月、中国上海で広告の仕事。17年5月に日本へ帰国、中国×金融×マーケティング。自己研鑽を重ね49歳に完全自由を得る過程を綴る。

二人目の子どもが生まれる。名前を考える楽しみができた。

2014年に長男が生まれ、2018年3月末か4月頭に二人目が生まれる予定です。

夫婦ともども、次は女の子かな、と漠然と思っていて、もし女の子だったら名前を、

にしようと決めていました。

 

凛は、日本語でもリンと読むし、中国語でもほぼ発音が同じでリンなのです。

そして意味としても「厳しくひきしまっている様子を表す」なので、

この名前や!と思っていたのです。

 

つい先日、妻が検診に行ってきまして、性別が分かりました。

仕事中だったのですが、妻からLINEが。

 

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ということで、男の子でした。

 

たろう、は日本語と中国語で発音が違い過ぎるので、

りんたろう、は却下。

 

名前を考える楽しみができた。

 

ちなみに長男は、今日本語が4割、中国語が6割。

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最近、発音を直されます・・・・。

 

春眠暁を覚えず、という漢詩を中国語で詠います。

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